先日、ワタリウム美術館のイベントに行ってきました。
Chim↑Pomの卯城さん、林さん、岡田さん、稲岡さんと、ワタリウム美術館館長とスタッフさん、そして美術館会員。15人ほどの小さなティー・パーティー。
閉館後のワタリウムで、Chim↑Pomの作品の真ん前にテーブルを設置し、特製ケーキをつまみつつ、金曜日の夜に2時間。シンとした建物の中で、話が止まらず、脱線に脱線を重ね、大変おもしろい会合でした。えへ、秘密結社みたい。
アートとは、どこかの知らない偉い誰かがやっているのではない。確かに隣に存在する人が、笑いながら悩みながら汗かきながらやってるんだと、実感しました。
とても大きな収穫。
たくさんメモったので、公開。意味は時々、私にも分からない。
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コンセプチュアル・アート
→ドローイング
朝日出版『芸術実行犯』7/10
ケーサツ 絵の裏側で指紋を採る
Arts and Law サクタさん
カタール 0泊3日 村上隆 日本一
稲岡さん「良すぎて 良くない」
スーパーフラット マニュアル7cmとか(笑)全部同じクォリティすごい
大仏、手書き
ワタリさん「作家が作品を見すぎるのも良くない」
「火は使わないんだけれど、煙が出る作品を作ります」
二酸化炭素のスプレー
「警報器は切っとかないと!」
原美術館→ワタリウム 歴史
マネージャー ふじきさん
コンプレッソ 公開批評 TBS撮った
キューレータ ヤン・フート 34人
1991→Artが屋内から出た初期
「相変わらずキレてた」
「彼はすごい」
Chim↑Pomは客観視できる
ダライ・ラマの主治医 poetic
曼荼羅 桜橋 バス4台
水の波紋
農業 野菜MAN 秋 東京のネズミ、カラス
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とりいそぎ。
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